【終了しました】12月8日(日)都城防災シンポジウム「みんなに話したくなる山のはなし」が開催されます

 「霧島ジオパーク」エリアである都城市で、防災シンポジウムが開催されます。
 2011年に爆発的噴火が観測された新燃岳では、まだまだ警戒が必要でありますが、火山との向き合い方や災害時の保険等、
火山への関心を深められる機会になると思いますので、ぜひ足をお運びください。
 
 
■日時■
 12月8日(日)13:00~16:00
 
■会場■
 ウェルネス交流プラザ(都城市蔵原町11-25)
 
■参加費■
 無料
 
■定員■
 100名(先着順)
 
■講演(各30分)■
 ①「火山とは何か?を考える」石川徹氏(霧島ジオパーク推進連絡協議会)
 
 ②「南九州の人々は火山災害にどのように向き合ってきたのか」桒畑光博氏(都城市教育委員会 文化財課)
 
 ③「大規模噴火時の建物の安全性を考える」山本剛氏(都城工業高等専門学校 建築学科)
 
 ④「火山災害における損害保険・共済などの補償範囲について」池之上卓也氏(JA共済連宮崎)
 
■申込■
 参加を希望される方は、電話(月曜~金曜)またはメールで、以下に申し込みをお願いします。
 
 霧島ジオパーク推進連絡協議会
  電 話:0995-64-0936
  メール:kiri-geopark@po.mct.ne.jp
 
 ※申込時に必要な情報 → 代表者の氏名、参加人数、電話番号
 
 

#霧島ジオパーク

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